早坂式吃音(どもり)改善術

自分の名前を名乗るですらうまく言えない

 

「人前で話をすることになったらどうしよう」と不安で仕方がない

 

電話で何度も聞き直されてしまう

 

こわくて電話に出たくない

 

言いたいことはあるのに、言葉にしようとするとできない

 

言葉が原因で仕事につけないのではないかと将来が心配

 

こんな悩みを抱えているあなたに朗報です!

 

長年苦しんできた「どもり」からやっと解放されました!

 

とたくさんの喜びの声が届いている改善術が今ネットで話題になっているのはご存知でしょうか?

 

それが

 

早坂式吃音(どもり)改善術

 

です!

 

 

早坂先生とは?

早坂式吃音改善術をご紹介する前に、この改善術を掲げた早坂菊子先生をご紹介しましょう。

 

早坂菊子先生は、長年言語聴覚士の仕事に従事し、言語障害や吃音について研究されてきました。

 

筑波大学助教授、広島大学教授を経て、東京都に早坂吃音クリニックという専門のクリニックを設立。
現在、院長を務めておられます。

 

そのキャリアは20年以上。

 

「ことば」の専門家である言語聴覚士である早坂先生は、理論や学会発表だけでなく、
実際に吃音者の治療改善を行ってきました。

 

その早坂先生が、数々の研究と実践で吃音を改善する方法を発表して、話題になったのが
「早坂式吃音改善術」なのです。

 

早坂式吃音改善術を実践した方たちの声

ここで早坂式吃音改善術を実践した方たちの声を実際に見てみましょう。

 

  • Kさん(27歳)

思えば幼稚園の頃からどもりがあったように思います。
あまり気にしていなかったのですが、ある時、相手の反応が気になりだしてから毎日どもりが気になって、それからは人と接することすら難しくなっていました。
そんな時、早坂先生の吃音改善術に出会いました。
実践していくうちに「もしどもったらどうしよう」という不安が徐々に薄れていきました。
気持ちが明るくなって今では、人とコミュニケーションをとるのが苦痛ではなくなりました。

 

  • Sさん(34歳)

これまで人と会話するのが怖くて仕方がありませんでした。
吃音を治すことばかり考えていましたが、100%吃音が治らなくても、ちゃんとコミュニケーションをとれるということがわかり自信を取り戻すことができました。
このDVDに出会えて感謝しています。

 

  • Mさん(35歳)

もし早坂先生に出会ってなかったら私は娘を責めつけて追い込んでいたかもしれません。
ほかの子と比べて「しゃべり方」について娘にどなってしまった私。
娘のどもりは自分のせいじゃないか、育て方、愛情がなかったんじゃないかとどんどん悪い方向へ考えていました。でも、早坂先生に出会って、きちんとどもりというものと向き合うようになってから心の余裕ができました。
今、娘にできることをしっかりしてあげようと前向きな気持ちに慣れました。

 

吃音(どもり)に正しく向き合いましょう

実践者の方の生の声を聞くと、どもりに関して前向きな気持ちに、そして言葉への不安を払しょくできているのがおわかりかと思います。

 

100%治そうと思ってはいけません

吃音で苦しんでいる方は、コミュニケーションを本当はとりたいのに、”どもり”が怖くてコミュニケーションがとれない方が多いです。

 

早坂式吃音改善術では、どもり自体を治すことはもちろん視野に入れているのですが、吃音治療だけに没頭するのではなく、苦しむことなく、楽に流暢にどもりながらコミュニケーションを取ることを目標にしています。

 

どんな人でも、アナウンサーでも100%うまく話せる人なんていません。

吃音者は100人に1人の割合と言われています。

 

あなたと同じ吃音者が日本には約120万人もいるのです。

 

正しく吃音(どもり)と向き合えば、きっと今より気持ちが軽くなって、人とコミュニケーションをとることが苦痛ではなくなるでしょう。

 

また、実践者の声にもありましたが、「お子さんのどもり」への対処方法も解説しています。

 

ぜひ、1人で悩まず、吃音(どもり)とどのように向き合うべきかを知っていただければと思います。

 


■早坂式吃音(どもり)改善術

 

 


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